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  <title>さて・・・困ったw</title>
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    <title>自分勝手に生きる方法</title>
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    <![CDATA[今は家事と一言にいっても様々な仕事がある。 <br />
炊事、洗濯に清掃だけが家事ではないのだ。<br />
育児、介護に親戚付き合いなども家事に含まれるのである。<br />
ヨーロッパでは組み立て式の家具を買って、<br />
家でそれを組み立てるのも家事だ。<br />
その役割は夫が担っている。<br />
つまり家具ひとつ組み立てることができない夫は失格なのである。<br />
<br />
そういえば昔の日本の夫にはしなければいけない家事がたくさんあったものだ。 <br />
台風が近づいてきたら、家を補強し、<br />
被害が出れば家の修理もしたし <br />
テレビのアンテナが倒れてしまったら、<br />
屋根に上がって針金を使って立て直したものである。<br />
簡単な家電製品の修理は夫の仕事だったし 自転車の修理も行った。 <br />
夏は蚊帳を張り、<br />
冬が来れば、枯葉を拾い集めて燃やすのも夫の役割だった。 <br />
水道管が詰まれば棒でつついて管の掃除もしたし、ねずみの駆除もした。<br />
昔は不便な生活を強いられていたので、夫婦が協力しなければ家事は出来なかったのだ。 <br />
今はもう夫の出番はなくなってしまい、<br />
より多く給料を取ってくることが役割になってしまった。 <br />
<br />
本来、家事は下層階級の人の仕事であり <br />
昔はそこそこの家にはお手伝いがいて、家事はお手伝いがするものだった。 <br />
今でもアジアではそれほど金持ちでもないのにお手伝いがいる家庭は多い。 <br />
家事は平等意識の試金石であるといえる。 <br />
どこの国でもかつて家事はお手伝いがするもので、<br />
お手伝いは田舎の貧しい女性のための職業だったのである。 <br />
そして西洋では革命が起きて平等意識が芽生え、やがてお手伝いは姿を消していく。]]>
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    <pubDate>Tue, 06 Aug 2013 02:40:39 GMT</pubDate>
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    <title>早いもので。</title>
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    <![CDATA[退院して、徐々に体の傷は癒え、心身共に回復に向かい、育児を楽しめるようになりました。旦那サマも、少しは我が子に慣れたみたい(^^;;最初は、(特に泣いたら)無表情・無口で、チーン(ーー;って、感じだったから、「顔が笑ってないよ。ちゃんと、声掛けしてね」と、言うと、ハッとしたみたいそんなこんなで、息子が産まれて、20日が過ぎました伸び悩んでいた体重は、日曜の再測定では、約3100グラムになり、ホッとしています。退院までは、プチ鬱になるくらいに、無理矢理 絞って、にじむくらいで、途方に暮れていた【母乳】助産師さん曰く、ちゃんと 出てるそうな母乳が出るハーブティーを しっかり飲んでるし、今は、ストレスがないからかな 入院中は、想定外のことだらけで、病んで、泣いてばかりいましたとにかく 寂しくて、早く帰りたかった。そして。産後 翌日に。鏡を見たら、なぜか・鼻にシミができてるし、足がむくみまくり(;&acute;д｀)旦那サマに嫌われる&hellip;&hellip;それでも、毎日 仕事済んだら、遠いのに、来てくれて。それも、お腹すいているのに&hellip;&hellip;。旦那サマの腹時計が、聞こえた時は、心底 帰りたいと、思った。何かを食べさせたいあと、なにより 驚いたのが、ボリューム満点すぎる お食事(；゜&forall;゜)豪華とは聞いていたけど、こ・こ・こんなにご飯は、毎食 お茶碗に、山盛りだし、肉野菜炒めは、タワーみたいに、てんこ盛り(&uml;;)縫合の傷の痛みよりも、お尻が痛くて、食事どころやないけど、完食に努めました。母乳が出てもないのに、こんなに食べたら、肥えると、内心 やさぐれながら(笑)なんせ 妊娠中は、食欲があまり なかったり、体重管<br />
<br />
]]>
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    <pubDate>Wed, 24 Apr 2013 08:59:12 GMT</pubDate>
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    <title>八犬伝を見てきました</title>
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    <![CDATA[舞台も大好きなのですが、ミスチル２０周年ｲﾔｰで出費がかさんだ事もあり、その他の事は節約節約で過ごしています<br />
<br />
しかし、今回センター３列目という良席を譲って頂ける機会があり久しぶりに観劇してきました<br />
<br />
阿部サダヲさんの目ヂカラ、存在感は相変わらず凄いです。<br />
<br />
生の和太鼓が場の雰囲気を盛り上げます。阿部さんも和太鼓を披露する場面があり大拍手でした。<br />
<br />
八犬伝のお話を薄っすらとしかしらなかったので、お芝居を見ていても此れが本当のストーリーなのか、脚本で少しいじってあるのかの判断が出来ませんでした<br />
ただ、イメージではもっと壮大な冒険活劇のような物を思い描いていたんですよね～。<br />
<br />
この舞台を人に勧めるか？と、聞かれると正直うーん・・・。と迷ってしまいますが、でもお芝居って楽しいですよ。<br />
<br />
何でもＬＩＶＥって凄いパワーがあります]]>
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    <pubDate>Sun, 14 Apr 2013 10:02:09 GMT</pubDate>
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